どんなコーヒーメーカーでもおいしく飲める|徳重オリジナルブレンドはコーヒーメーカー用に焙煎しました

コーヒーメーカー専用に焼き上げました

コーヒーメーカー用ブレンド

徳重オリジナルブレンドのテイスティング

今回、コーヒーメーカーでしかコーヒーを淹れないという方だけに作りだしたブレンドを作りだしました。 このオリジナルブレンドは「どんな機械でも、珈琲本来の風味と香りが感じられる」というものです。 コーヒーメーカーによっては抽出温度やドリッパーの違いがありますが、そんな違いがあってもおいしく淹れられるように焼き具合とブレンド調合を模索して作りだされたコーヒー豆です。 コーヒーメーカーだけしか珈琲を淹れないという方、ぜひ一度おためしください。

徳重オリジナルブレンド 540円 / 100g


ご購入はこちらから


ご購入は↑コチラノボタンから安心なヤフーショッピングへ!


■徳重オリジナルはこんな方にお勧めです!

コーヒーメーカー用の豆販売

「徳重オリジナルの豆」はコーヒーメーカー用に程よく焼き上げた豆ですので、コーヒーメーカーでいつも飲まれる方にピッタリのコーヒー豆に仕上げてあります。コーヒーメーカーは機種により抽出温度や時間に差があります、その差があってもピッタリの味になるように豆のブレンドと焼き具合を調節してあります。
毎日朝飲まれる方にピッタリのやや苦味のある味わいで、なおかつほどよい香りも出ますので、朝起きるのが楽しみになることだと思います。
コーヒーメーカーで淹れたコーヒーはよく後味が悪く苦い、もしくは酸味がきついといわれる方がいます。これは豆の選択が間違っている方です、一般のコーヒーメーカーは温度と抽出スピードは変えられない機械がほとんどです、ですのでその豆の良さを100%出し切るのは不可能に近いのです。
そのコーヒーメーカーに合った豆の選択や挽き方を変えていきましょう。


お客様の声を紹介

ライトファンの常連客の声■そういうことだったのね!

 ☆ 毎月購入されていかれるお客様の声です。
そのお客様はコーヒーメーカーを持っているけど全く使っていなかったようです、なぜならコーヒーメーカーで淹れたら「すごく酸っぱくて飲めなかった!」ということでした。
おそらく薄い茶色のライトな豆で淹れられたのが原因でした、一般のコーヒーメーカーは一番最初に出てくる抽出温度が80℃の物があり(中には高温の物もあります)薄い茶色の豆で淹れると酸味がきつくなるのは特に少人数分を入れた場合当然の結果です。
そのお客様にコーヒーメーカー用の豆をオススメして、さらにコーヒーメーカーの電源を切る方法で蒸らしをするようにレクチャーしました。そうした結果「凄くおいしく淹れることができたた!」と感謝の声をいただきました。 その後はハンドドリップを覚えてコーヒーライフを楽しむ徳重ファンとなっていただきました。

コーヒーメーカーでおいしい淹れ方

コーヒーメーカー

最初に出てくる抽出温度が80℃ほのどコーヒーメーカーの場合、濃い色の豆を選択しコーヒーミルの設定は「細目」に挽いてみてください。(苦味の調整はミル設定と豆の量で調整します、苦味を少しつけたい場合はより細目に又は豆の量を多く)

 

さらにおいしく飲む方法
初めにお湯が出てきてドリッパーに入っている豆が全体に湿ってきたら一度コーヒーメーカーの電源を切ります、この工程は抽出をいったん止めて「蒸らし」をするために行う技法です、蒸らしをすることによりコーヒー豆の成分をあまることなく抽出してくれるから、コクとうまみが濃厚に排出されます。

 

蒸らしから1分(お好みで時間を変更してください30秒から2分以内が理想です)経過したら再度電源を入れます、すると抽出がまた始まりおいしいコーヒーが出来上がります。

 

中には95℃以上の高温で抽出されるコーヒーメーカーもございます、その機種の場合苦味が強く出てしまう恐れがあります、豆の挽くときに粗目にするか豆の量を少し抑えて淹れてみてください。

 

抽出温度はメーカーのホームページで機能一覧から確認してください、インターネットでメーカー名と型番を入力して検索すれば検索に引っかかってくると思います。それでもわからなかったら私がお調べしますので問合せフォームからお問い合わせください。

 

その温度はあくまでも平均的な温度です、一番最初に出てくる温度は最低でも5℃から10℃は低いと思ってください。
中には室温のかなり低温水が出るものもあります。

 

さらに詳しくはコーヒーメーカーでおいしく淹れる方法を参考にしてください。

 

珈琲の濃度表

 

 

 



エクセレント珈琲とは? 珈琲豆の保存方法 おいしさには訳がある LINEで珈琲通に! ハンドドリップがうまい