夏の定番アイスコーヒーは徳重深煎りブレンド

アイスコーヒーの後味がスッキリしています。

後味スッキリの徳重アイスブレンド

徳重深煎りブレンドのテイスティング


コーヒー本来の深い香りと苦味でアイスコーヒーにピッタリな味わいを出すのを目標にブレンドしました。 もちろん深煎りですのでホットやエスプレッソ・カプチーノでも十分に楽しめます。
とにかく苦く香りのよいコーヒーやスッキリとしたアイスコーヒーをお探しの方にお勧めします。

徳重深煎りブレンド 540円 / 100g


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■徳重深煎りブレンドはこんな方にお勧めです!

徳重深煎りコーヒー豆販売

「徳重深煎りブレンド」は深く焼き上げた深煎りですので、アイスコーヒーにもってこいの豆です。特徴は口の中に残る独特の苦みは少ないので何杯でも飲めてしまう苦いのにスッキリした味わいです。
アイス用によく煎ってありますので夏場でも豆のままの保存ならば2か月は味の変化は少なく保存できます、夏場に向けて大量の購入でも問題ないと思います。
もちろん苦味が好きな方はホットコーヒーでもお楽しみいただけます。
よく「アイスコーヒーはたくさん飲むと気持ちが悪くなってくる!」という方がいます、淹れ方にもよるのですが当店のアイスコーヒー用の豆はスッキリした味わいが特徴ですので何杯でも飲めてしまいます。
これはピッキングによる欠点豆の徹底的な排除をしているせいもありますが、程よい苦味と香りが出るように各国の豆を調合(ブレンド)しているのも原因の1つです。
ホットコーヒーで淹れるの場合は抽出温度により苦味がかなり強く出てしまいます。できる限り85℃前後の低温で淹れ、豆を粗目に挽いて試飲してみてください、もう少し苦味がほしいなーという感じならばは徐々に豆を細かく挽いたり、お湯の温度を90℃前後にしていくことをお勧めします。
コーヒーメーカーでもアイスコーヒーをおいしく飲めます。 サーバーに氷を飲む分量の線を超える量まで投入して、水を通常の半分から2/3程度注ぎます。 豆の量は14〜16g入れます。 基本的には豆は細かく挽いてください。高温で抽出するコーヒーメーカーの場合は苦味が強く出てしまう恐れがあります。苦味が強いな〜と思った場合、豆を徐々に粗く挽いて淹れるか、水の量を増やしてみてください。
尚、当店一番の深煎りですのでエスプレッソやカプチーノでもお楽しみいただけます。


お客様の声を紹介

ライトファンの常連客の声■全然気持ち悪くならない!

 ☆ 毎月購入されていかれるお客様の声です。
そのお客様は夏場はいつもスーパーで売られているパックに入っている甘いアイス用を買われていました、当店で試飲していただいた時のことを紹介します。
まずアイスコーヒーをブラックで飲むことはなく、いつもシロップの入った甘いアイスコーヒーパックをスーパーで買い求めておられました。 ホットの場合はちゃんとコーヒーメーカーで淹れておられたのですが、アイスの場合どうしても飲んだ後気持ちが悪くなるということで敬遠しておられました。
しかし当店のアイスコーヒーを試飲して「あっスッキリして飲みやすい!」・「気持ちも悪くならない!」とおっしゃり、まとめ買いをされていきました。その後は徳重ファンとなっていただいたことは言うまでもありませんね。

徳重アイスブレンドコーヒーのおいしい淹れ方

ハンドドリップの場合(アイス)
あらかじめサーバーやコップに氷を入れておきます、氷の量は飲む量が150mlならば150g投入してください。
お温度は85℃〜90℃ 量は1人前12g〜15g コーヒーミルの設定は「細目」に挽いてください。(苦味の調整はここで調整してください、苦味を少しつけたい場合はより細目に、もしくはお湯の温度を高めに)

 

ハンドドリップの場合(ホット)
お温度は80℃〜85℃ 豆の量は1人前10g コーヒーミルの設定は「粗目」に挽いてください。(苦味の調整はここで調整してください、苦味を少しつけたい場合はより細目に、もしくはお湯の温度を高めに)

 

コーヒーメーカーの場合(アイス)
あらかじめサーバーやコップに氷を入れておきます、氷の量は飲む量が150mlならば150g投入してください。
お温度は85℃〜90℃ 豆の量は12g〜15g コーヒーミルの設定は「細目」に挽いてください。(苦味の調整はここで調整してください、苦味をもう少しつけたい場合はより細目に又は、豆の量を多めに)

 

コーヒーメーカーの場合(ホット)
抽出温度が高めの機械ですと苦味が強く出る恐れがあります、ホットで飲まれる方は粗目で挽いてください。
さらにまだ苦い場合は豆の量を減らしてみてください。

 

珈琲の濃度表


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